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2013.01.02 11:50 | EDIT
あすぺ女子のみなさま、新年明けましておめでとうございます。
気持ちのよい快晴ですね~。いかがおすごしでしょうか?

年末年始とテレビが特番で、つい見ちゃいますね、そして、ついぱくぱく食べちゃいますね。我が家のこたつの上のみかん山も、毎日、夜にはぺっちゃんこです。

食べ過ぎてもお正月なのでしょうがない!と思って、あまり気にしないようにしましょう、少々でなくても(笑)。あすぺ女子は少々食べ過ぎ、ということはあまりないのではないでしょうか?食べちゃうときは自覚のないくらい(食べちまった!)ということもあります、よね?(笑)
わたしは(元日から断食しよう!)と思っていたのですが、、、出来ませんでした、あはは。無理に決まっています、はい。

でも、食べたい衝動を抑えられない自分をずっと気にしていますと、劣等感=負の感情ですので、毒です。たとえ2kg太ってしまうことより、うんと体と心に悪いです。
ずーっと潜在意識として残りますから。

やはりダイエットだけではなく、心身の健やかさは明るい心、こだわりのない心から作られます。

筋肉がリラックスしているという信号を脳に送ることで、脳の興奮が抑えられて、心と体がリラックスします。
ヨーガのアーサナ(体位法・ポーズ)が健康に良いというのは、そういうことです。
体が柔軟になりますと心まで作用し、日常のストレスや精神的な不安を軽くしてくれるのです。
わたしたちが思っているより、体と心はつながっています。

家にこもってばかりいますと、鬱々としてきます。ちゃんとお日様に当たって、脳内にセロトニンを出してもらいましょう。リズム運動である散歩などすると、なお良いです。自転車も良いと思います。

いいお天気です!何にも用事がなくても、読みかけのの本などを持って行きつけのカフェになどに行ってみましょう(ここで、(せっかくなのでずっと行きたかったあこがれのカフェに行こう)などど思いますと、地図や営業時間、定休日などを調べだしたり、ちょっとオシャレをしようとしたりして、、、結局夜になってしまった!がーん、、ということが起こりがちです、お気を付けて。)。

大人の発達障害者のためのヨーガクラス、ピカヨガ、1月7日より世田谷区の下高井戸で行います。ぜひお越し下さいませ。
詳しくは、下記ページをご覧ください。
大人の発達障害者のためのヨーガクラス”ピカピカヨーガソサエティ”


新年、あすぺ女子の皆様の健康と幸せをお祈り申し上げます

少しでも生きづらさが減りますように
この社会でいっぱい笑って暮らせますように


合掌




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Category: 食事のこと
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2012.10.09 12:05 | EDIT
涼しくなってきましたね、朝晩はもうちょっと肌寒いくらいですが、あすぺ女子の皆様、体調など崩されていませんでしょうか?

チョコレート、その他糖質が高い食品のおはなしです。

脳にとって、もっとも望ましい状態は、“ちょうどいい血糖値を安定して保っていること”だそうです。
血糖値が安定してくると、脳に一定量のブドウ糖が供給され、精神状態も安定し、やる気も出てきます。

ですからあすぺ女子の大敵は(定型の方もそうだと思いますが)、血糖値の急上昇急降下になりますね。
残念ながら、ちょびっとのチョコレートが、血糖値を一気にびゅーんと跳ね上げるそうです。

やる気が出ない状態の時や、ちょっとうつ状態の時は、脳内にセロトニンを増やしてあげることが有効です。
糖質を取ると、どばっとセロトニンが出るそうなのですが、これは、実際にはセロトニンの総量が増えたわけではなくて、甘いものを食べて急に血糖値を上げて、体内のセロトニンの比率が高くなることによって、相対的に増えたような状態になっているだけで、錯覚、一時的なものに過ぎないのだそうです。

チョコを食べるとなんとなく落ち着く、食べ出すと止まらない!、というあすぺ女子は要注意です。「低血糖症」やもしれません。
「低血糖症」とは、甘いものを頻繁に摂取しますと、血糖値を下げるためにしょっちゅうすい臓からインシュリンが分泌され、血糖値をコントロールしてくれます。これを頻繁に行っていますと、血糖調節がうまくいかなくなる、ということです。

血糖値の急上昇、急降下が精神状態によくないので、甘いもの(とくに白砂糖使用の食品)をちょくちょく食べていますと気持ちが不安定になります。余計にストレスが溜まります。

それに甘いものを食べるとそれを分解するためにビタミンB群が使われます。ビタミンB群は「代謝ビタミン」とも呼ばれていて、体内での正常な代謝と、エネルギーを作り出すのに欠かせない栄養素です。
 ビタミンBが不足しますと疲れやすくなったりイライラしたり、集中力が続かなくなったりします。

チョコレートやおせんべいなどの糖質たっぷりの食品は、食べなければ食べないでケロッと過ごせるのですが、一旦ひとくち、まあ、少しだけなら、、、と、口に入れてしまうと、、、
あとはもう、ある限り食べ尽くす!“全部片付けてしまいたい!欲求”で頭はマッシロ、雪崩のようにいっきにどどどーーと、食べ尽くしてしまいます(ワタシの場合です)。こ、怖い。。。。。

だからといって、ラカントSなどの低糖質甘味料を使い続けていますと、あれは満腹感が沸きませんので、ワタシは脳の満腹センサーがばかになると思います。甘いのに、あー甘いもの食べたー♡という満足感が得られないというのは脳の情報ネットワークが混乱するでしょうし、脳に良くないだろうなー、と思います。

甘いもの食べたいときは、黒砂糖をおすすめします。
断食中に結構食べましたが、ワタシは体重も体脂肪も増えませんでした。むしろ落ちました。

「歳を取ったら足腰が弱ってくるから、根っこのもの、根菜類を食べると良い。」という、
『相似の理論』(人間の体っていうのは、食べたものと同じ形になるという理論)という東洋医学の理論を唱えていらっしゃる石原結實先生は「黒糖は黒くて色が引き締まってるでしょ?だから、引き締まるんです。痩せますね。 」と仰っています。

ホントかな?とも思われる理論ですが、足腰が弱ってきたら、根っこの野菜であるごぼうや人参を食べると良い、だなんて、なんだか、よくTVのほっとするニュースなどで見かける、“ニンゲンの脚が生えているように見えるセクシー大根”みたいなものを想像してしまって、なんだかかわいらしい食事療法じゃないですか?*^-^* 

タイトな食事療法は、あすぺ女子はかなり根詰めて出来ますが、そこからじょじょに緩めていく過程がムツカシイです。
。。。やはりここでも、0か100思考(食べないか過食)となる場合が多いのではないでしょうか。



過食は潜在的なストレスや幼少期から続いているトラウマがトリガーとなっている場合が多いので、なかなか意識化することがムツカシイと思います。

そんなときは頭のスイッチをぱちんと切って、ジブンのカラダに、良い方向に引っ張っていってもらいます。
お腹すいていないけど、衝動的に食べたくなったら、
ヨガのアーサナ(ポーズのことです)、
<ウサギ><ラクダ><開脚で脇を伸ばす><ハト><三角>など、反ったり体側(体の横側)を伸ばすポーズを行ってみてください。

心身の緊張は、体の後ろと脇にたまります。よーくほぐしてあげましょう。自愛してあげてください。
食欲も落ち着いて、呼吸も深くなり、元気がもりもりっと沸いてきますよ。

あと、サプリで栄養を取れば食べなくてもよいのでは?という考え方は、ワタシはおすすめ出来ません。
ワタシの経験上ですと、栄養を入れる前に、まず宿便をスッキリと出してしまう方が、脳がうんとクリアになります。

サプリのお話は、詳しくまたの機会にお話しさせてください。



それでは、愛しのあすぺ女子さま、良い一日を過ごせますように。

合掌





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2012.09.25 22:50 | EDIT
あすぺさん、もちろん発達障害のみなさん。。。
つい食べ過ぎたり、全く食べなかったりになっていませんか?

定型脳の方もそうですが、発達障害の人は特に、TVを観ながら、や、パソコンをしながら、何か読みながら食事しますと、脳は全くもって適切な食事量のコントロールが出来ません。ので、脳内暴走、過食します。

ながら食いは、そのメディア情報により知らず知らずに緊張・興奮もしていますので、子どもの爪噛みやチェーンスモーク、人と話すときに、ついお酒をかぱかぱ飲んでしまう、のとおんなじ、次々と食べ物を口に入れてしまいます。お腹がすいているから食べるわけではありません。

興奮=快のストレスなので、とどまることを知らず、もちろんその最中に“食べているという実感”がおこりません。

食事のコントロールが出来ない、と困っているあすぺさんは、まず、食事中のテレビを消しましょう。

寂しくて、または習慣でどうしても、ついテレビを点けてしまう、ネット中に興奮して(あるいは緊張してしまって)つい食べ物を口に入れてしまうあすぺさんは、テレビにカバーを掛けるとか、モデムを食事前に押し入れにしまってしまうなど具体的に、食事に専念出来るよう、食とメディアをワンクッション隔てる物理的な工夫をしましょう。

食事の時間に観たい番組がありましたら、録画にしてテレビにカバーを掛けておく。
テレビがむき出しですと、衝動を抑えるのが大変だからです。
あすぺさんは、衝動を抑えることが苦手という特徴がありますから。


とにかく、ワンクッション置くのです。それは、布一枚でも効果的です。

潜在意識に働きかけるのです。あ、観ないようにするんだって、布一枚で意識化し、潜在意識に刷り込んでいくのです。

私たちは、習慣で動いています。バネのようにポーンと、反射で。

ワーキングメモリが少ないのと、衝動を抑えるのが不得手ですので、食事のときに(ながら食いはNGなんだ)ということをすぐに忘れてメディアに接してしまいます。


食事はよく噛んで(一口30回は。ワタシのグルは50回だそうです)、一口ごとに箸を置いて、感謝の気持ちでいただくようにしましょう。

そうすれば、自然と、貪ることがなくなり、適量で満腹感を感じられるようになります。

すると、体が柔らかくもなりますから、おもしろいです。
内蔵に消化の負担が減り、血行や体液の循環が良くなって、無駄な脂肪が落ちるからでしょうか。



「少食に病なし」といわれています。
少食はなるべく動植物のいのちを殺生しないこと、慈悲の心を養います。

自分の心身も快になりますし、いいことずくめだと思います。
あすぺ女子の皆さんは、いかが思われるでしょうか?


それでは、またです。



他の人と比べません
自分にあるもの、全部で 生ききる
丸ごと受け入れる
それにより、次第に 自分を高める 前向きな気持ちが生まれます
ヨーガを続けましょう(⌒-⌒)

合掌





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2012.09.16 00:09 | EDIT
 今、ワタシは、2日間の本断食も入れて、断食7日目です。
 
 今回は、甲田光雄先生おススメの、スマシ汁断食を行っているのですが、内蔵脂肪が落ちてきて体調もいいのですが、ここに来てひとつ問題が。。。

 スマシ汁断食は、以前にもご紹介させていただきましたが、3合(540ml)の水に、出汁昆布10gと干し椎茸10gを沸騰させて出汁を取ったものに、醤油30g(結構濃い味になります)と黒砂糖(または蜂蜜)を入れる(ワタシは黒砂糖は入れないで別に食します)、これが1食分で、朝はなし、昼と夜にいただきます。
この他に生水と柿茶を、1日1~2L、朝晩にミルマグ(緩下剤)を飲む(ワタシは朝、50ml+水800ccくらいで飲んでます)、というものです。

 黒砂糖や蜂蜜を取ることで、復食期に起こりがちな衝動的な過食を防ぐそうなのですが、、、ワタシ、黒砂糖をついつい多めに食べてしまうのです。。。あはは。
 
 体調も良くなってきていることですし、まあ、そのくらいは良しとしているのですが、れれ?いつも断食中は、あまり怒ったりしないのですが(そんな力もない、というか、怒りが沸いてこない)、今回はちょっとイライラするときがある、、、どうしてかしら?と思ったのです。

 今は甲田先生のスマシ汁断食中なので、あまり考えたくないことなのですが、、、やっぱり、“ あすぺに糖質はダメ (ワタシのちょっと前の考えです)" に、もどるのかな ?!、と(涙)。

 日本初の栄養療法専門クリニックである新宿溝口クリニックの院長、溝口徹先生の著書、『脳から「うつ」が消える食事』の中に、“ 一見身体によさそうに思われているが黒砂糖、和三盆、きび糖、三温糖、ハチミツもNG ”、とあります。

 あすぺに、というより、うつに、かー、うぬぬ。。。
そして、おススメの甘味料は、やはり糖質制限食でおなじみの江部康二先生同様、エリスリトールですと。またかーといったかんじです。
ちなみに溝口先生はキシリトールOKで、ドクター江部はNGだそうです。
、、、もう、どっちでもいーです。。

 人工甘味料、、、せっかく断食してキレイなカラダなのに。。。
甲田光雄先生、助けてーーー!!(笑)
(後日編:エリスリトールは、とうもろこし由来の甘味料だから、“ラカントS”などは、それに天然甘味料のラカンカエキスを足したもので、“自然派甘味料”と謳われています。。。自然派?でも、人工とは違うのね、自然界にないものを合成したりケミカルじゃないってことかしら?)


 あすぺ女子が 、”適量の甘味を摂る”ということがムツカシイことを、ウッカリしておりました。あはは。
食事を食べないことは、ほんと、平気なのですが。

 どーしよ?!黒砂糖(糖質)も、明日から断とうと思えば、断食中ですし、出来ると思うのですが、それで断ったら断ったで復食で過食どっかーん!になってしまったら?!まさに食養地獄ですね、甲田先生! あ〜れ〜〜〜

 。。。われながら、(ぐるぐると、あすぺっぽい悩みだなー)と、呆れております(笑)。

さあ、どうなることやらー
続きはまた後日にお知らせします。



 まだ残暑厳しいですが、皆様体調など崩さぬよう、気をつけてくださいませ。

 
 ワタシは来週、月に1度させていただいている、某ヨガクラスでレッスンを行います。

 あすぺ女子のためのヨーガ教室開始に向けて、少しずつですが、進めておりますので、楽しみにしていてくださいね!
あすぺ女子が、安心してくつろげる場所をつくります!がんばります、おー!o(*^▽^*)o




今日一日は体と心を浄めよう。健康のために簡素な食事、アーサナ、瞑想をしよう。
   『ヨーガとこころの科学』日々の祈り 十五か条の第二条
    スワミ・シバナンダ JI


合掌


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2012.05.07 17:29 | EDIT
 前回、(糖質依存になっているなー。。。)と辛くなりましたら、プチ断食しましょう、と、言っていたのですが、最近考えが変わりました。
もしわたしのブログを読んで断食を始められた方がいらしたら、どうか今回の話もお読みになってください。

わたしも、自分のこころとからだで、あれこれ試みている修行の身です。
こころとからだは、十人十色です。あの健康法、あの食事療法が正解なのだっ!というものはありません。

ご自身のこころとからだの声をよーく聞いて、好きな方法(ゆるまらない方法には進まない方がよろしいかと思います)を行っていきましょう。

 断食致しますと、確かに、中毒性のある糖質(特に白砂糖を使ったもの)が、ぱたりと欲しくなくなり、今までの依存が嘘だったかのように、食べなくても平気になります。当然、幾分か体も痩せます。

でも、糖質(白砂糖たっぷりのお菓子)が、ずっと口に入らない、ということはないと思います。女子ですから(笑)、どこかのタイミングで、またお菓子を食べる機会が必ず訪れます。

そのときに、あまりにもがんじがらめでストイックな食生活を送っていますと、たがが外れます。土砂崩れのようにまた過食、糖質依存に落ちていきます。

糖質を極端に拒むことは、潜在的(無意識)に大きなストレスになっていきます。 
”極端に拒むこと=負の感情”です。負の感情は、こころとからだの毒になります。こころにもからだにも良くないのです。

糖質を極端に拒むということは、太る・太った自分を認めない、ありえない・受け入れない、ということです。
自己否定につながるのです。もちろん、自己否定は負の感情ですから、毒です。

 考えを緩めたことをはやくお知らせしたかったので、具体的な糖質依存からの脱却方法は、また次回にお話しします。

 自分のこころ・からだが発している声を聞き取とることが、あすぺ女子には難しいです。。
でも、大丈夫ですから、安心してください。
出口は必ずあります。

 まるごとの自分(アスペルガーからの、過食、忘れっぽい、などなどたくさん!)を、認めてあげてください。他人と比べないで、ご自身は相対で、でなく、絶対、で存在する。

続きはまた次回にお話しさせてください。


それでは、
あなたがこころから幸せでありますように。

合掌




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プロフィール

内村佳代

Author:内村佳代
内村佳代と申します。ヨーガ講師です。

・2004年友永ヨーガ学院にてヨーガを始める 
・友永ヨーガ学院指導者養成コース9期卒
・ラフターヨガインターナショナル認定リーダー
・ヨーガニケタンYIC卒

〜レッスンクラス
・ピカピカヨーガソサエティ(ピカヨガ)
・吉祥寺・医療生協ヨガ

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